「ヤマサナエ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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[[ファイル:20160521ヤマサナエ成虫_東広島市鏡山_神林撮影_IMG_3540.JPG|200px|thumb|right|ヤマサナエの成虫.主に渓流沿いで見られる.東広島キャンパス内では生態実験園などで多い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 神林千晶, May 21, 2016)]]
 
[[ファイル:20160521ヤマサナエ成虫_東広島市鏡山_神林撮影_IMG_3540.JPG|200px|thumb|right|ヤマサナエの成虫.主に渓流沿いで見られる.東広島キャンパス内では生態実験園などで多い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 神林千晶, May 21, 2016)]]
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[[ファイル: 20190514ヤマサナエ成虫(メス)_東広島市鏡山_南葉撮影_IMG_51719s.jpg|200px|thumb|right|ヤマトシリアゲを捕食するヤマサナエの成虫(メス).(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 14, 2019)]]
  
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==和名==
 
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==分類==
 
==分類==
*サナエトンボ科 アジアサナエ属
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*サナエトンボ科 Gomphidae
  
 
==分布==
 
==分布==

2019年12月27日 (金) 14:07時点における最新版

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ヤマサナエの成虫.主に渓流沿いで見られる.東広島キャンパス内では生態実験園などで多い.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 神林千晶, May 21, 2016)
ヤマトシリアゲを捕食するヤマサナエの成虫(メス).(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 14, 2019)

ヤマサナエ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Asiagomphus melaenops

分類

  • サナエトンボ科 Gomphidae

分布

  • 本州,四国,九州.

解説

  • 日本特産種.
  • 細身でやや大型のサナエトンボの仲間.
  • 主に渓流沿いで見られる.
  • 東広島キャンパス内では生態実験園などで多い.


備考

参考文献

  • 尾園 暁・川島逸郎・二橋 亮. 2012. ネイチャーガイド 日本のトンボ. 531 pp. 文一総合出版, 東京.

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