東広島植物園/附属幼稚園による稲作り

提供: 広島大学デジタル博物館
2023年3月17日 (金) 05:03時点におけるIkeda (トーク | 投稿記録)による版 (→‎田植え)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動検索に移動

広島大学 > 広島大学デジタルミュージアム > キャンパスまるごと博物館 > 広島大学の自然 > 東広島植物園 > 附属幼稚園による稲作り

附属幼稚園による稲作り

生態実験園に残されていた放棄水田を,1993年に復田しました.面積は約75 m2ほどです.この水田では、主に古代米の黒米を栽培しています.復田の数年後からは,附属幼稚園による稲作りが毎年続けられています.

田植え

  • 5月には生態実験園の水田で,附属幼稚園の園児と理学研究科植物学教室の学生が一緒に田植えを行います.

稲刈り

  • 11月には園児と理学研究科植物学教室の学生が一緒に稲刈りをします.

関連ページ

備考


広島大学 > 広島大学デジタルミュージアム > キャンパスまるごと博物館 > 広島大学の自然 > 東広島植物園 > 附属幼稚園による稲作り