ヤブツバキ 広島大学東広島キャンパス

提供: 広島大学デジタル博物館
ナビゲーションに移動検索に移動
ヤブツバキの花(広島県東広島市鏡山; 撮影: 池田誠慈, Mar. 17, 2017)
ヤブツバキの果実(広島県東広島市鏡山; 撮影: 吉本穂波, Jul. 21 2021)

ヤブツバキ(東広島キャンパスの植物)

日本語 / English / 中文

日本語

和名 Japanese name

学名

  • Camellia japonica L.

分類

  • ツバキ科 Theaceae

分布

  • 本州以南.台湾・朝鮮半島

東広島キャンパスの花期

  • 12-4月

解説

  • 常緑亜高木.照葉樹林を代表する植物.
  • 果実は3室からなり,中からは1から3つの種子が出てくる.
  • 種子からは油がとれ,昔から利用されている.
  • 古くから園芸植物として利用され,多くの園芸品種がある.
  • 東広島キャンパスには野生種のヤブツバキが自生する.また,各所で園芸品種が植栽されている.

English

English name

Scientific name

Taxonomy

Distribution

Flowering season

Notes

中文

中文名 Chinese name

科学名称

分类

分布

解说

ギャラリー Gallery 画廊


広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの植物 > 東広島キャンパスの植栽 > ヤブツバキ