東広島植物園/季節の花ごよみ

提供: 広島大学デジタル博物館
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東広島植物園の季節の花ごよみ

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9月

8月

  • アサガオフウセンカズラが開花します.花や実を鑑賞するのにも使われますが,最近ではグリーンカーテン(壁面緑化)としての利用も増えています.

7月

6月

5月

4月

3月

2月

1月

12月

  • 「難を転じる」と言われ縁起植物とされるナンテンシロミナンテンが果実をつけています.紅白で縁起が良いとされ,正月に飾られます.

11月

  • ウンシュウミカンの宮川早生という品種やレモンのリスボンという品種が色づいてきました.間もなく収穫です.シシトウガラシは分類学的にはピーマンと同じ種類とされています.熟すと赤くなりますが,普段食するのは熟す前の青いものです.ハボタンやビオラ,パンジーの植え付けの準備をしています.
ウンシュウミカン(温州みかん)の一品種,宮川早生の果実(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
レモン(リスボン)の果実(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
シシトウガラシ(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白)(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(白と紅)(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
ハボタン(紅)(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
マユハケオモト(ヒガンバナ科)の花(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)
テリハノギクの花(東広島植物園; 撮影: 池田誠慈, Nov. 25, 2016)

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