「アミダテントウ 広島大学東広島キャンパス」の版間の差分

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*広葉樹の葉裏に多い.
 
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*東広島キャンパスでの個体数は多い.
 
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* 槐 真史・伊丹市昆虫館.  2013.  ポケット図鑑日本の昆虫1400.  320 pp.  文一総合出版, 東京.
 
* 槐 真史・伊丹市昆虫館.  2013.  ポケット図鑑日本の昆虫1400.  320 pp.  文一総合出版, 東京.
 
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2021年6月4日 (金) 03:20時点における版

広島大学 > デジタル自然史博物館 > メインページ > 広島大学の自然 > 東広島キャンパスの動物 > アミダテントウ

アミダテントウの成虫.アオバハゴロモの幼虫を食べるとされる.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, May. 27, 2020)
アミダテントウの成虫.広葉樹の葉裏に多く,驚くと飛翔する.(広島県東広島市鏡山; 撮影: 南葉錬志郎, Jun. 1, 2018)

アミダテントウ(広島大学東広島キャンパス)

和名

学名

  • Amida tricolor

分類

  • テントウムシ科 Coccinelidae

分布

  • 本州,四国,九州.

解説

  • 鞘翅が赤,黄,黒で彩られたテントウムシ.
  • 広葉樹の葉裏に多い.
  • 分布は局所的.
  • アオバハゴロモの幼虫を食べるとされている.
  • 東広島キャンパスでの個体数は多い.

備考

参考文献

  • 槐 真史・伊丹市昆虫館. 2013. ポケット図鑑日本の昆虫1400. 320 pp. 文一総合出版, 東京.

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