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''Epilobium'' ''formosanum'' Masam.
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アカバナ科
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* ''Epilobium'' ''formosanum'' Masamune(広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会 1997で採用.)
  
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* 原(1942)は安芸三段峡から,土井(1983)は可部鈴張から報告しているが,その後再確認されていない.
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* 環境庁RDBカテゴリ: 絶滅危惧II類(VU)
 
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* 環境庁コード: 38010
 
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* [[土井_1983|土井美夫.  1983.  広島県植物目録.  148 pp.  博新館, 広島.]]
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* [[原_1942|原 寛.  1942.  邦産あかばな属ノ分類(其一).  植物研究雑誌 18(4): 173-186.]]
  
== 文献(出典)==
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* 広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会(編). 1997. 広島県植物誌. Pp. 832. 中国新聞社, 広島.
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2014年1月3日 (金) 23:46時点における最新版

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トダイアカバナ Epilobium formosanum Masam.

シノニム

その他

  • Epilobium formosanum Masamune(広島大学理学部附属宮島自然植物実験所・比婆科学教育振興会 1997で採用.)

分類

種子植物門 Spermatophyta > 被子植物亜門 Angiospermae > 双子葉植物綱 Dicotyledoneae > アカバナ科 Onagraceae > アカバナ属 Epilobium

解説

  • 原(1942)は安芸三段峡から,土井(1983)は可部鈴張から報告しているが,その後再確認されていない.

花期

分布・産地・天然記念物

分布

産地

天然記念物

標本

慣用名・英名・広島県方言

慣用名

  • サイヨウアカバナ

英名

広島県方言

備考

  • 広島県RDBカテゴリ: 情報不足(DD)
  • 環境庁RDBカテゴリ: 絶滅危惧II類(VU)
  • 環境庁コード: 38010

文献(出典)

引用文献


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